お知らせ

🗾【80回生】10/26(月)~29(木)修学旅行の様子はこちら!
🆕2026年度「生成AI教員研修会」「星陵Day」を開催します!
三菱みらい育成財団・生成AIパイロット校(校務利用)に採択・指定されました!


【オープンハイスクール・デイリー~今日はあなたも星陵生!~】
以下の【A】・【B】の枠があります。

■対象:本校を志望する中学生(1~3年)とその保護者
■申込期間 ※定員に達し次第,申込受付を終了します

[9/29(火)開催分]9/11(金)17:00~9/25(金)17:00

[11/5(木)・7(土)開催分]9/11(金)17:00~11/2(月)13:00
■申込:こちら(Googleアカウントが必要)
=====
【A】自由見学枠(定員
なし)
定員はありません。お申込いただいた方はどなたでもご見学いただけます。
■日時:9/29(火)15:20~18:00 ※中学生の方は、中学校の授業を抜けての参加を認めません。
    11/5(木)15:20~18:00 ※中学生の方は、中学校の授業を抜けての参加を認めません。
    11/7(土)08:45~13:30
■オプション:

 

授業見学

部活動見学

校内見学

探究体験プログラム

9/29(火) ○ ○ ○ ×
11/5(木) ○ ○ ○ ×
11/7(土) × ○ ○ ○

=====
【B】学校説明会枠(定員あり:各回50家族100名・先着順)
学校説明会は,7/30(木)・31(金)開催の「オープンハイスクール・ファースト」と同内容です。
「星陵生とのテーマ別座談会」は、本枠でお申し込みの方限定のプログラムです。
■日時:①9/29(火)17:15~17:50
    ②9/29(火)18:10~18:45
    ③11/5(木)17:15~17:50
    ④11/5(木)18:10~18:45
    ⑤11/7(土)08:45~09:55 ※星陵生とのテーマ別座談会を含む
    ⑥11/7(土)10:00~11:10 ※星陵生とのテーマ別座談会を含む
    ⑦11/7(土)11:15~12:25 ※星陵生とのテーマ別座談会を含む
■内容:学校生活・進路・カリキュラム・生命科学類型概要説明
■オプション:

  授業見学

部活動見学

校内見学

探究体験

プログラム

星陵生との

テーマ別座談会

9/29(火) ○ ○ ○ × ○
11/5(木) ○ ○ ○ × ○
11/7(土) × ○ ○ ○ ◎

 

※オープンハイスクール・ファースト参加のみなさんへ

当日配付した「生徒会冊子」P.10「2026年度中学生が見学できる日」のリストに記載されている日程に誤りがありました。

正しくは,上記記載の 9/29(火),11/5(木),11/7(土) です。

混乱を招き,申し訳ありませんでした。

つきましては,9/16(水)~9/18(金),11/11(水)・11/13(金)は中学生・保護者の皆様は見学いただけませんので,あらかじめご了承ください。


 

【中学校の先生方へ】

本校教職員による「出張学校説明会」の実施を計画しております。 貴校の進路指導計画や行事予定に合わせ、柔軟に日程を調整させていただきます。ご希望いただける場合は、こちら(Googleフォーム)より候補日や実施形式(全体説明、個別ブース等)をお知らせください。 後日、担当者より改めてご連絡を差し上げます。


本校の第2グラウンドは2024年に人工芝化されました!


【県立学校環境充実応援プロジェクト(ふるさとひょうご寄附金)】(2026/07/29更新)
「R8県立学校環境充実応援プロジェクト(R8.7).pdf」をご覧ください。
「R8ふるさとひょうご寄附金_ちらし.pdf」もご覧ください。
 寄付申出書:⑧寄付申出書3.docx|⑧寄付申出書3.pdf

最新情報
選択研修 カーリングのみ実施(マウンテンバイク・カートは悪天候のため中止振替) インドア体験(ガラス工房・パン作り・アイスクリームづくり・ジャムづくり・お散歩コース)   修学旅行委員より〜 今日は北海道で1日過ごす最後の夜です。選択体験ではパン作りとアイス作りを行いました。パンは5種類の材料から自分好みに味を整え、成型し、アイスはチームで力を合わせシャーベット状になるまで振り続けました。北海道の有名な産物品を用いて貴重な体験ができとても印象に残るものとなりました。夕食後には学年レクリエーションを行いました。北海道にまつわるクイズから星陵高校、先生方にまつわるクイズまで出題され全員が最後まで一喜一憂しながら楽しむことができました。有志では修学旅行を題材とした漫才があり全員が最後まで笑顔溢れるレクリエーションとなり、星陵80回生全体で良い締めくくりができました。
修学旅行委員より〜 3日目は、空知川でラフティングをする予定でしたが、雪が降ったので急遽予定を変更し、然別湖に行きました。 然別湖は、千と千尋の舞台にもなった名所で、有名な線路を見ることはできませんでしたが、神戸ではなかなか見れない雪が積もっている光景がとても綺麗でした。 とても寒かったですが、雪合戦をしたり、雪だるまを作ったりしてとても思い出に残りました。
北海道修学旅行、3日目の朝を迎えました。 昨日の夕方から降り始めた雨は、夜の間に雪へと変わり、宿泊しているホテルの標高が高いのもあり今朝はあたりに3cmほどの雪が積もっています。 北海道ならではの冬の訪れを感じる朝となりました。雪をよく見ると、普段目にするものとは違い、とても細かな結晶。雪だるまを作ってみようと試みましたが、雪質がパウダースノーすぎて作れませんでした。その繊細な美しさに、北海道の自然の魅力を改めて感じます。   本日は、選択研修とラフティングを予定していましたが、ラフティングは富良野方面への観光に変更します。 (ここから追記)天候及び道路状況を考慮して、行き先を然別湖に再度変更しました。   それぞれの研修で新たな発見をし、仲間とともに北海道の自然を満喫する一日になればと思います。 天候や安全に十分配慮しながら、修学旅行3日目も充実した時間を過ごしていきます。
修学旅行委員より〜 2日目、十勝ガールズ農場にて、じゃがいも・パンプキンの収穫体験、馬とのふれ合い、トラクターの操縦体験をさせていただきました。 収穫体験や農業の歴史・現状のお話を聞いて、農業というものが如何に大変かということが実感できました。 また、トラクターの操縦など、なかなか経験することのできない貴重な経験をさせていただいて、とても思い出に残っています。 明日の気温は極寒の予報になっていますが、寒さに負けず、最後まで北海道を満喫したいです!
修学旅行委員より〜   2日目のアグリンピックでは、広大な自然に囲まれながら、クラスの仲間たちとさまざまな活動を楽しむことができました。クラス対抗の麦稈ロール転がしリレーやロックでバター早作りでは、みんなで協力しながら競技に取り組み、クラスの団結力を深めることができました。また、ボーナスイベントの長靴飛ばしでは、得点が大きく動くこともあり、最後まで勝敗の分からない白熱した展開となりました。 この後の農業体験でも、普段の生活ではなかなかできない貴重な経験を楽しみながら、北海道の自然や農業について学び、さらにたくさんの思い出を作りたいです!
北海道修学旅行、2日目の朝を迎えました。 昨日の夕食時には、友人との会話も弾み、食事を囲みながら楽しいひとときを過ごしていました。普段とは異なる環境の中で、仲間との交流も深まり、修学旅行への期待がさらに高まっているようです。 本日の天気は曇りの予報です。 朝の散歩をしていると木製扉が閉まるような音がちらほら。調べてみるとエゾジカの鳴き声でした。 今日は、奇数クラスと偶数クラスに分かれ、「アグリンピック」と「十勝ガールズ農場」での活動に取り組みます。 北海道ならではの自然や農業に触れ、仲間と協力しながら、教室では得られない学びや発見を重ねてほしいと思います。 生徒たちにとって、充実した一日となることを期待しています。
修学旅行委員より〜 初めての北海道で少し不安でしたが、天候にも恵まれ、班別研修では自分たちが前もって立ててきた計画通りに札幌を満喫することが出来ました。 バスで困っていた時には、親切な方に声をかけていただけて温かい気持ちになりました。 また、星野リゾートトマムでは、空気が澄んでいて森林の景色がとてもきれいでした。 明日からも、時間を守ることや、品性と教養を忘れず、全力で楽しみたくさん思い出を作りたいです!
修学旅行委員より〜 朝は雨が降っていて少し心配だったのですが無事到着できてよかったです。 新千歳空港で沢山お土産を買います。 その後、札幌ラーメン食べに行きました。焼きコーンがとても美味しかったです 北海道サイズの大きなアイスクリームや色んなフルーツサンドも食べました。どれも濃厚で美味しかったです。 寒さが心配ですが、この修学旅行体調に気をつけていきたいです。
無事に北海道に到着しました。 初めての飛行機の生徒は飛び立つ時には、驚いているようでしたが、飛び立ってしまえば、朝早くの集合で疲れたのか、スヤスヤと。   到着して「思ってたより寒い」と口々につぶやきながら、まずは班別研修に飛び出していきました。   ここからは、修学旅行委員の感想など交えながら報告していきます。
台風が近づく中での修学旅行スタートとなりましたが、心配していた雨も降らず無事、湊川神社を出発しています。 楽しみな気持ちと緊張が入り混じる感じですが、集合から移動まで、時間や周囲の状況を意識して行動できています。 空港到着後は、搭乗に向けた手続きや保安検査の後、いよいよ北海道へ。 仲間とともに過ごすこの数日間が、学びや発見に満ちた、思い出深い時間となることを願っています。 今後も、修学旅行中の生徒たちの様子をお伝えしていきます。
修学旅行結団式を行いました。 引率紹介、最終説明、主任からの話に飛び入りで生徒会長の話、最後は3日目に行うレクリエーションの確認。 旅行社の方からも北海道はこちらが思っているより冷え込んでいるとの話もありました。   修学旅行に向けて気持ちも高まってきましたね。 しっかり準備して向かいたいですね。
修学旅行の事前学習として、6・7時間目に北海道歴史文化財団より講師として池田貴夫氏をお招きし、「北海道の基礎知識とアイヌの文化・歴史」をテーマにご講演いただきました。 ご講演では、北海道の地名の成り立ちや地理的特徴、日々の暮らしに触れながら、アイヌ文化の歴史や自然との「共生」についてわかりやすくお話いただきました。 特に「北海道は日本の端ではなく、北東アジアの交流点である」という視点は生徒たちにとっても非常に新鮮で、興味深く耳を傾けていました。 アイヌ文化への理解を通して多様性や共生について考える良い機会となりました。 学んだ地名の由来などは移動中にも楽しめそうですね。 さまざまな角度から北海道への理解が深まり、修学旅行がより一層楽しみになる充実した時間となりました。
広報誌作成に向けて写真撮影を行いました。   「体育祭の写真撮影を通して、子どもたちが一生懸命競技に取り組む姿や、楽しそうな笑顔を間近で見ることができ、私自身も楽しく参加させていただきました。 普段なかなか見られない学校での溌剌とした表情に触れ、心に残る時間となりました。 撮影した写真から、体育祭の楽しさや子どもたちの頑張りが少しでも伝われば嬉しいです。」   「学校行事を間近で体感させて頂いた貴重な経験になりました。 生徒達の真剣な表情と、そして何よりも、競技中、応援中の笑顔が一番印象に残っています。また、先生方との信頼関係も垣間見ました。 記憶に添えて、写真も記録として残ればと思います。」
10月2日に行われた体育祭に合わせて、PTA活動の一環として厚生委員による標準服のリユース販売を実施しました。 卒業生や保護者の皆さまからご提供いただいた標準服を中心に販売しました。 開始直後から多数の方にご来場いただき、意義のある活動となりました。 ご協力くださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 厚生委員会では、随時リユース品の回収を行っており、事務室前に回収箱を設けております。 譲っていただける標準服等お持ちの方は、ぜひともご協力をお願いいたします。
シルバーウィーク中に、野球部が秋の県大会に挑みました。 9月19日(土)1回戦・対赤穂高校(姫路ウインク球場)赤穂高校は、西播地区では東洋大姫路高校に次ぐ強豪だと聞いていました。試合は5回まで1対1の接戦。クーリングタイム後の6回表に長打を絡めて2点を奪うと、その後は要所でファインプレーも出て、相手校の反撃を抑えきりました。3対1、会心の勝利となりました。 9月21日(月)2回戦・対彩星工科高校(明石トーカロ球場)昨年の秋の県大会で4位に入った私学強豪との対戦です。4回表に一挙4点を奪われましたが、5回裏に2点、7回裏に1点を返して追いすがりました。7・8回は押せ押せムードとなり、相手校に焦りが見られました。しかし、9回表に再び4点を失い、3対8で惜しくも敗退しました。 2試合に共通して強く感じたのは「粘り強さ」です。どんな状況になっても、ベンチもスタンドも最後まであきらめない姿勢が、チームの力につながっていたように思います。見ていてワクワクさせてくれる野球に感動しました。今回の結果に満足することなく、さらに上を目指して、部員一丸となってこれからも頑張ってください。 (追伸)・観戦中、野球部保護者の皆様に温かく声をかけていただき、冷たいお茶までいただきました。ありがとうございました。・2試合とも吹奏楽部が応援に駆けつけ、力強い演奏で後押ししてくれました。その応援も、チームの躍進を支える大きな力になったと思います。・24日(木)の昼休みには、野球部員4人が校長室を訪れ、いろんな思いを語ってくれました。思いがけない訪問、とてもうれしかったです。
9月12日(土)、県高校総合文化祭の茶道部門県大会「研鑽会」が、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO:)で開催されました。今年度のテーマは、「秋声(しゅうせい)を聴く~五国の秋色(しゅうしょく)、一碗に集う~」。秋の声に静かに耳を澄ませながら、県内23校の茶道部員が一堂に会し、それぞれの思いを一碗に込めました。 星陵高校茶道部の皆さんは、緊張した面持ちながらも、一つ一つの作法に気を配り、息の合ったお点前を披露していました。審査の結果、優秀賞に選ばれた6校には届かず、悔しい思いをしたようです。しかし、この研鑽会をとおして、新たな学びや出会いを得ることができ、実りある1日になったと思います。 皆さんには、今回の経験を糧に、茶道の奥深い文化や魅力を受け継いで、ぜひ次の世代へとつないでいってほしいと願っています。
9月5日(土)、ポートアイランドスポーツセンターで開催された兵庫県高等学校ジュニア選手権水泳競技大会に、星陵高校から2人の選手が出場しました。 女子50mバタフライに中山さん、男子50mバタフライに白金くんが出場しました。決勝の入場時には選手が一人一人紹介され、スタート台に上がるときには長い笛が鳴って、独特の緊張感を感じました。「Take your marks」の声を待つ時間や、スタートピストルが鳴るまでの時間が、とても長く感じられました。 その結果、中山さんは2位、白金くんは8位に入り、そろって近畿大会への出場を決めました。おめでとうございます。近畿大会でのさらなる活躍を期待しています。 また同日、バンドー神戸青少年科学館では、本校の小松先生がステージ企画「-196℃の世界を体験しよう!」に出演されました。ゆっくり見学することはできませんでしたが、終わった後もステージ周辺には多くの子どもたちが集まるなど、大盛況でした。
夏季休業中、校務員さんが校長室内の飾り棚を整理してくださいました。そのときに、「要保存」と書かれた古く茶色くなった紙に包まれて、興味深い資料が出てきました。 表紙には、「兵庫県立星陵高等学校 校章 基本作図」と記されています。中身を確認すると、校章の作図方法が書かれていました。「髙」の上部の横線を基本線とし、それぞれの線の長さや幅、カーブを描く円の中心位置などが、実に細かく定められています。 記録によると、現在の校章は、「兵庫県立星陵高等学校」という校名が決定された1948年(昭和23年)に制定されました。ただし、今回見つかった資料には作成日などの記載がなく、校章制定当時のものかどうかは明らかではありません。 校章が制定されてから、今年で78年になります。この校章の制定に携わった方々の苦労や情熱に改めて思いを馳せるとともに、長い歴史を受け継ぐ一員として、身が引き締まる思いがしました。
9月1日(火)2学期始業式を行いました。外は少し動くだけで汗が吹き出すような暑さでしたが、体育館内は空調設備のおかげで快適に過ごすことができ、助かりました。 夏休み中には、いくつかの部活動を直接見て回りました。様々な場所で懸命に頑張っている皆さんの姿を見て、こちらも元気をもらいました。これからも機会があれば、まだ見に行けていない部活動にも足を運びたいと考えています。 一方、この夏は、全国各地で台風や大雨、地震などの災害が相次ぎました。被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。 始業式で話した2つの言葉、「災間に生きる」と「自分事」に、思いを巡らせてください。災害は、いつか、突然、そして必ずやってきます。そのときに、自分の命、自分の大切な人の命をどう守るのか、を考えてください。 さあ、2学期が始まります。少し憂鬱な気持ちになっている人もいるかもしれません。しばらくは夏休みの余韻に浸りながら、ソフトランディング。受験生である3年生も含めて、あせらず、さわがず、ゆっくり、ぼちぼちと、スタートしていきましょう。
8月24日(月)北神戸あじさいスタジアムにて、野球部が秋季神戸地区予選本戦の3回戦に挑みました。対戦相手は須磨学園高校です。 午前10時の試合開始とはいえ、すでにとんでもない暑さでした。スタンドで観戦しているだけでも体力が奪われる中、試合に臨む選手たちの大変さが身にしみて感じられました。 ほぼ互角の展開かと思われた3回表、守備のミス(もしくは、目に見えないミス?)から一挙7点を先制されてしまいました。そこから再び互角の試合展開となりましたが、2対10(8回コールド)で敗れ、敗者復活戦に回ることになりました。 ほんのわずかな流れの違いで大差がついてしまう、野球の怖さを感じた試合でした。ただ、選手たちにもスタンドにもあきらめる様子はなく、最後の最後まで粘り強く戦っていました。 その後、26日敗者復活2回戦(対神戸第一高校)5対4で勝利、28日敗者復活決定戦(対六甲アイランド高校)5対1で勝利。見事、県大会出場を決めました。おめでとうございます!県大会でのさらなる躍進を願っています。
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