一覧に戻る

2026/05/02-03【高校総体①】

高校総体の地区大会が始まっています。5月2日(土)はダンスと卓球、3日(日)は男女ソフトテニスを観戦してきました。

 

ダンス部:兵庫県高等学校ダンス地区大会(神戸常盤アリーナ)
創作ダンスの大会を観戦するのは初めてでした。緊張感で息が詰まるような雰囲気の中、観客も息をのんで見守っていました。作品タイトルは「超顔面至上主義の私たち」。十分に理解できたとは言えませんが、現代の流行や価値観に対する問題提起を感じました。

卓球部:神戸市民総合スポーツ大会春季大会(グリーンアリーナ神戸)
大きな会場には、数えてみると39台もの卓球台が並び、次々と試合が進んでいました。会場が大きすぎて、星陵高校がどこで試合をしているのか、見つけることはできませんでした。

女子ソフトテニス部:神戸市高等学校ソフトテニス大会(神戸総合運動公園テニスコート)
団体戦は、3ペアによるダブルス3試合で勝敗を決めます。対戦相手は須磨東高校。1勝1敗で迎えた第3試合はファイナルゲームまでもつれ込みましたが、惜しくも敗れました。部員全員が声を合わせて応援する姿が印象的で、チーム一丸となって戦っている様子が伝わってきました。

男子ソフトテニス部:神戸市高等学校ソフトテニス大会(しあわせの村テニスコート)
到着したとき、ちょうど2回戦の須磨友が丘高校との試合が始まるところでした。男子も1勝1敗で第3試合を迎えましたが、惜しくも敗れました。打球スピードの速さに驚かされるとともに、一瞬の判断が勝敗を左右する競技の難しさを感じました。

 

広告
広告
学校案内・ポスター

学校紹介ショートムービー
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る